篠浦 伸禎

メッセージ

私は約40年以上西洋医療に関わってきましたが、西洋医療は対症療法なので生活習慣病を根本的に治すことができないことに気づき、約10年前より病気を根本的に治すための自然治癒力を上げる代替医療を併用するようになりました。

様々な代替医療を組み合わせた結果、最近では西洋医療単独ではありえないような奇跡的な病気の改善を、発達障害、うつ病、癌、脳溢血などの生活習慣病において数多く経験してきました。医者は、本気で自分の病気を治そうと思っている患者さんのお手伝いをするのが本来の仕事です。

もし自分の病気を少しでも良くしたいと思っている方がいらっしゃれば何らかのお役に立てると思いますので、私に相談していただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

篠浦 伸禎しのうら のぶさだ プロフィール

人として信頼できるがんの名医100人に脳領域で唯一選ばれる等、日本を代表する脳外科医師。

1958年2月生まれ。1982年東京大学医学部卒業後、東京大学医学部付属病院、国立国際医療センターなどに勤務。1992年に東京大学医学部医学博士号を取得。2009年より都立駒込病院脳神経外科部長。同病院を2023年3月退職し、同年4月(一社)篠浦塾理事長に就任。脳の覚醒下手術では、トップクラスの実績を誇る。著書多数。

【著書】
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